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2004年09月06日

Teaspire 開発日誌:: Lightflowのファイル

    

Lightflowのシーンは独自のファイルフォーマットがあるようだ。
それも、アスキー形式とバイナリ形式がある。
シーンプロキシをLfASCIISceneProxyにすれば、指定したストリームにアスキー形式でシーンを出力してくれる。
当然、そのファイルをレンダリングさせたり、そのファイルからシーンを構築できたりする。
つまり、I/Fがなくても直接このスクリプトを書けばレンダリングさせることが出来る。でも、それはかなり面倒くさい。やっぱり、I/Fは必要だ。
アレ?ということはこの発見は意味ないか。
ま、ネットワークレンダリングの時に役立つぐらいかな。
でも、なぜか少しI/Fのイメージがわいた。



投稿者 Takenori : 2004年09月06日 06:42


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